| ○ 湯津堂 S
● 伊吹 2-1
V打
HR
Hour 1時間25分
| スタメン |
| 1 |
4 |
寺崎 |
4-0 |
| 2 |
9 |
坂本 |
4-0 |
| 3 |
8 |
森川 |
3-1 |
| 4 |
5 |
杉 |
3-0 |
| 5 |
7 |
倉本 |
2-0 |
| 6 |
3 |
鈴木 |
2-0 |
| 7 |
2 |
深谷 |
3-1 |
| 8 |
1 |
伊吹 |
3-2 |
| 9 |
6 |
北瀬 |
1-0 |
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<戦評>
勝てた!勝ちたかった!と言うのが正直な気持ち。Dodgersのヒットが6本、Justiceが5本。
そのうちDodgersは6番迄で1本、7,8,9番で5本。Justiceは5番迄で4本、8番が1本。
単なる逆転現象と言えばそれまでだが、どちらが点に成りやすいかは自明の理。
1回表相手のエラーからもらった1アウト2・3塁のチャンスに4番、5番が凡退したのに対し
その裏セカンドとファーストのエラーでやらずもがなの1点を献上する。この1回表裏がこの試合を象徴、
4回裏にも内野エラーで3点を取られてしまう。奪われた4点のうち自責点はわずかに1点である。
Dodgersも5回に下位打線の奮起で1点を返し、尚もノーアウトでチャンスが続いたが1,2番が凡退、
3番森川のヒットで1点を追加したが反撃もここまで、好投の伊吹を見殺しにしてしまった。
悔いが残る試合になってしまったが、これが勝負のあや、実力と言うものかもしれない。
しかし2回戦突破の手応えはつかんだ。
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