2011.10.9.江戸川グラウンド・38面(三郷)港区秋季大会1回戦

14回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  
NTTデータフロンティア 0 0 0 0 0 1 0     1
Tokyo-Dodgers 2 1 1 0 2 1 X    
○ 沼沢(3-0)

S 甲斐 1 

● 村瀬

V打 

HR  

Hour 1.2H

主審 

Dodgers  

  SUTAMEN
1 6 Hase 2-0
2 7 Szuki 1-0
3 8 Tao 3-1
4 2 Zouda 4-1
5 5 Sugi 2-0
6 3 Yayota 3-0
7 9 Kanazawa 2-0
8 4 Siraisi 2-0
9 1 Numazawa 1-0
   

reserve

 
  7 Terasaki 1-0
  5 Takagi 1-1
  9 Katagiri 0-0
  9 Yamamoto 1-0
  1 Kai 0-0

NTTフロンティア

  SUTAMEN
1 5 Maehara 3-0
2 4 Nakajima 4-1
3 8 Satou 3^1
4 3 Inase 2-1
5 6 Izumiya 3-1
6 9 Kamei 2-1
7 7 Touza 2-0
8 2 Saitou 3-0
9 1 Murase 3-0
   

reserve

 
    Sirai 0-0
    Minagisi 0-0
<running score>先発沼沢の好投、4回を除く毎回得点で快勝!

dodgers(裏) <1回> トップバッター長谷ストレートのフォアボール、
         WPで2塁へ、2番鈴木連続フォアボール、1・2番が
         盗塁を決め、ノーアウト2・3塁、3番垰の時に
         ワイルドピッチ(WP)で長谷労せずホームイン、
         鈴木は3塁へ、更に垰のショートゴロの間に鈴木
         ホームイン。初回2点を先制。
         <2回>トップバター6番八代田がサードエラーで出塁、
         八代田すかさず2盗、、ノーアウト2塁、7番金沢
         ストレートのフォアボール、ここでも八代田、金沢の
         盗塁が成功してノーアウト2・3塁、そして8番白石の
         時にWP、八代田ホームイン。
         <3回>トップバッター垰フォアボール、2盗を決め、
         ノーアウト2塁、4番造田のセカンドゴロの間に3塁へ、
         そして5番杉のショートゴロの間に垰ホームイン。
         <5回>2番鈴木に変わってPH寺崎ストレートの
         フォアボール、WPで2塁へ。1アウトの後、4番造田の
         センターオーバー2Bとセンターのエラーで寺崎
         ホームイン、造田は3塁へ、更にWPで造田もホームイン。
         <6回>1アウトから9番甲斐フォアボール、続く1番長谷
         連続フォアボール、2アウトの後3番垰のレフトへの
         タイムリーヒットで甲斐ホームイン。
NTT(表)   <6回>トップバッター3番佐藤がdodgers2番手甲斐から 
         レフト前ヒット、このゴロを寺崎がトンネル。ワンヒット
         ワンエラーでノーアウト2塁、更にWPで3塁へ。4・5番を
         打取り2アウトにしたが、6番亀井がタイムリー2B、
         佐藤ホームインして完封を免れる。
         <7回>3者凡退、ゲームセット。

         <dodgers先発沼沢の投球内容>
         5イニング、被安打3、四死球2、奪三振4、60球完封。
         <dodgers甲斐の投球内容>
         2イニング、被安打2、四死球1、奪三振2、42球1失点。
         <審判の一言>
         dodgersのヒットはわずかに3、しかしもらった四死球が9、
         WP8、エラー2、7点の内タイムリーは2。
         審判から監督に「3安打ではこれからは勝てないよ…」と
         言われたようだが、貧打線と見るか、試合巧者と見るか、
         結果はこの後の試合で出ることになる。
<Characters>
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