10回戦 |
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | |
| Dodgers | 0 | 3 | 0 | 0 | 1 | 1 | 5 | |||
| 田園調布F‘S | 4 | 0 | 3 | 0 | 0 | X | 7 |
| ○ 小野田 S ● 新川(3-2) V打 HR 金沢C2ラン(d) Hour 2H 主審 Dodgers
A‘S
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<About the Play>エース大乱調!ルーキー大独走! dodgers 「1〜6回」<投手編> スコアー表を見て、先発は金沢か白石かと思いました。 見間違いではなく、先発はここまで25イニングを投げて、 防御率1.68 ランキング1位のエース新川。 前回のトーメン戦のショックが癒えていないとはいえ、 dodgers史上見た事もない大乱調。トップバッターから、 4番まで全て外野を襲う4連打、外野のもたつきもあったが、 フォアボールを1ツはさんで6番堀に内野安打、7・8・9番の 下位打線は打取ったが、この回打者一巡の9人攻撃、 被安打5、フォアボール1、失点4、ノックアウト寸前。 2回はヒット1本の無失点。持ち直したかと思ったが、 3回1アウトからフォアボール、続く5番小野田を内野ゴロに 打取り2アウトにしたが、6番堀にタイムリー2B、 7番北瀬にセンターオーバーの2ランホームラン、この回 3点を失い7失点ノックアウト。今までの新川の投手歴の 中でノックアウトの内容での交代は皆無と言っていい。 いったい何があったのか?これではエースの資格は無い。 dodgersは2回に3点を返し3−7、反撃体制をつくるためにも これ以上の失点は許されない。dodgersはとっておきの 現在防御率0.00の小板橋をマウンドに送る。 さすが一時代を築いたかってのエース小板橋、 近頃千葉から世田谷に移り、意気込みも違う。 3回を被安打1、順パーフェクトで片付けた。 「1〜6回」<打者編> 初回に大量4点を先行されたdodgersは、やはりこの男に 頼るしかなかった。2回1アウトから、6番鈴木がレフトオーバーの 3ベース、そして現在ホームランキングを独走中の7番金沢、 ここまで3本のホームランは全て2ラン、条件は整っている、 そして1−0から、打ってください、と言わんばかりの絶好球が ベース上に入ってくる、後は振りぬくだけ、打球はセンターに 舞い上がり、頭上をはるかに越える4号2ランホームラン。 新旧スラッガーが相次いでホームイン。 尚もdodgersはフォアボールと千葉の犠牲フライで1点を追加、 この回3点を取って反撃体制に入る。 dodgersは5・6回にも1点づつをとって追撃したが、序盤に 失った7点が重く逃げ切られた。 ※試合は7回表までやり、得点もありましたがましたが、 時間切れ終了。試合が成立している、雨天コールドゲームの 規定を採用し、6回の試合としました。 尚dodgersのチーム、個人記録は7回表まで入れています。 あくまでローカルルールです。 <Characters> aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa
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