7回戦 |
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | |
| 森永乳業Seavacs | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | |||||
| Tokyo-Dodgers | 2 | 2 | 7 | X | 11 |
| ○ 新川(1-2) (完封) S ● 武藤 V打 造田 1 HR Hour 1時間8分 主審 Dodgers
森永乳業
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「試合経過」…37.1度、快晴、 3部落ち回避!Vロードへ <1回表> 1アウトの後、2番二平がサードエラーで出塁、3番平山は三振に 打取ったが、二平に2盗、3盗を許し、2アウト3塁、この盗塁に 動揺したか、4番、5番に連続フォアボール、2アウト満塁、しかし 6番平尾はサードゴロ、杉がベースを踏んで無得点。 <2回〜4回表> 下位打線、2アウトから9番武藤がレフト前ヒット、終わってみれば 新川が許した唯一のヒットとなる。3回、4回は3人で切ってとり完封。 {新川の内容} 被安打 1、フォアボール 2、奪三振 2、63球無失点 <1回裏> トップバッター高木がフォアボール、寺崎がピッチャー前に 犠牲バントを決め、高木は2塁へ、ここで怪我から復帰の3番垰は 1−0からレフト前ヒット、高木は3塁に自重、1アウト1・3塁、 そして今シーズンまだヒットが無い4番造田、打点も望める絶好の 場面だったが、1−0から強振した造田の当たりはボテボテの セカンドゴロ内野安打、高木が先制のホームイン。この後、垰 造田でダブルスチールを決め1アウト2・3塁、ここで整列前に ベンチで倒れそうになった(暑さで)5番白石、白石は1−2から レフトに高々と打ち上げ、これが犠牲フライになり垰がホームイン。 (鮮やかな)クリーンアップのバットで2点を先制! <2回裏> トップバッター8番鈴木が強烈なセンター前ヒット、1アウトの後、 1番高木がレフトオーバーのエンタイトル2ベース、1アウト2・3塁、 続く寺崎はフォアボールで満塁、3番垰はストレートのフォアボールで 鈴木が労せずしてホームイン、3点目、4番造田もフォアボールを 選び、3連続フォアボールで、この回2点目の押し出し、4点目、 更に大量点かと思ったが、5番白石が5−2−3のダブルプレー。 <3回裏> トップバッター7番杉のデッドボールから始まり、なんとこの回 6個の四死球、加えてWP、PB、エラーが続出して、打者一巡 12人攻撃で大量7点を取り、4回10点差の規定でコールドゲームと なった。この回のヒットは新川の1本だけ、もらったフォアボールは 3イニングで11個。 <Characters> aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa
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