2010.5.9.天王洲球場・C面(品川区)

4回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  
Tokyo Dodgers 0 1 0 0 0 1 2X     4X
Albatross 0 1 0 5 2 0       8
○  

S  

● 

V打 

HR   

Hour 1時間25分 

主審 

Dodgers  

    SUTAMEN
1 4 katagiri 4-0
2 9 Terasaki 4-1
3 2 Yayota 3-1
4 3 Naruse 4-2
5 5 Sugi 2-2
6 8 Suzuki 3-2
7 6 Koitabasi 3-0
8 7 Tiba 3-0
9 1 Sinkawa 3-2
  DH Ibuki 2-1
       

Albatross

    SUTAMEN
1 8 Satou 4-1
2 4 Mikami 4-0
3 6 Ouisi 4-1
4 9 Ogino 3-0
5 DH Nakagawa 3-3
6 3 Kosugi 3-2
7 5 Abe(t) 1-1
8 7 Yamamoto 3-2
9 2 Yamazaki 2-0
  1 Abe(s)  
<About the Play>史上初の放棄試合
7回表1アウト満塁、ここでAlbatoross側から野次に対する
抗議が入り中断、そのまま放棄試合となる。(P 6:35)

「得点経過のみを記載します」
<dodgers2回>
先頭バッター杉、鈴木の連続ヒットと小板橋のショートゴロで
先制の1点
<Albatross2回>
5番中川のライト前へのテキサス制のヒットと、続く小杉の
レフトオーバー2Bでノーアウト2・3塁とし、阿部のの犠牲フライで
同点
<Albatross4回>
5番中川から始まり、3塁打を含む長短4本のヒットと、犠牲フライ、
dodgersのエラーもあり、この回打者一巡の猛攻で5点
この回で先発・新川がノックアウト
<Albatross5回>
2番手の伊吹から長短3本のヒットとフォアボールなどで
2点を追加
<Dodgers6回>
2本のヒットと、1つのフォアボール、フィルダースチョイスなどで
1点
<Dodgers7回>
トップバッター新川レフト前ヒット、続く伊吹フォアボール、
1番片桐ライトフライ、1アウトの後、2番寺崎はピッチャーエラーで
出塁、1アウト満塁、3番八代田レフト前ヒットで1点、4番成瀬
センター前ヒットで1点、4−8として尚も1アウト満塁、
バッター5番杉、ここで抗議の中断が入り、
そのまま放棄試合となりました。

<Close UP>
1番にいまだヒット無し、開幕から通算14−0。
4番は成瀬のヒットで解消。
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