8回戦 |
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | |
| Dodegrs | 7 | |||||||||
| コマツ | 0 |
| ○ 不戦勝 S ● V打 HR Hour 主審 Dodgers
コマツ
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<About the Play>不戦勝続出! 港区3部、7試合が設定され6試合が不戦勝、まさに前代未聞。 dodgers28年の歴史の中でも、こんなことは見たことも聞いたことも ありません。dodgersのメンバーはほぼ1時間前にグラウンドに到着、 アップに余念が無い。しかし前でやっている試合がすでに 不戦勝同士か、前の勝ちチームとの練習試合。レフト側の40面では 影も形も無い。「両方来なかった」と言う話が聞こえてきた。 しかし、よもや「自分たちの試合も」とは誰も考えなかった。 「おかしい」と思い出したのは30分を過ぎてから。時おり車が来ると 「たぶんあれだろう」と確認するのだが、見事な空振り。 メンバー交換どころか、監督はおろか審判団に電話も無い。 結局定刻になっても一人も姿を見せず不戦勝が決まった。 審判団が3人グラウンドに出てきて、1塁側にdodgersを整列させ、 部長とやらが「それにしてもスパイクの色がそろっていない」などと 分けの判らない話をヒトクサリした後「不戦勝」を宣言。 「7月1日じゃないの?」の成瀬さん、あんたが勝ち! この後はグラウンドを空けて置くのももったいないので、小板橋を マウンドに送って、秋のテレ朝対策。イニングが無いので ピッチングマシンのような連投になってしまい、疲れも倍加したと 思うが、それでもヒット制の当たりはクリーンアップの3〜4本だけ。 特に1・2番は重症、変化球にタイミングを崩され、ストレートに 振り遅れる。今シーズン継続していいと言う状況が一度も無い。 1・2番対策が急務と言うことが、実戦を想定した今日の フリーバッティングで判ったのはせめてもの収穫。 一句、父の日に三郷まで来て練習かな(不出来) <Characters> aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa
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