2007.6.17.江戸川グラウンド・38面(三郷)港区秋季1回戦

8回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  
Dodegrs                   7
コマツ                   0
○ 不戦勝 

S  

● 

V打 

HR  

Hour 

主審 

Dodgers  

    SUTAMEN
1 4 Kai -
2 6 Katagiri -
3 2 Yayota -
4 3 Siraisi -
5 8 Tao -
6 5 Sugi -
7 7 Suzuki -
8 9 Tiba -
9 1 Koitabasi -
    Terasaki -
       

コマツ

    SUTAMEN
1      
2      
3      
4      
5      
6      
7      
8      
9      
       
<About the Play>不戦勝続出!
港区3部、7試合が設定され6試合が不戦勝、まさに前代未聞。
dodgers28年の歴史の中でも、こんなことは見たことも聞いたことも
ありません。dodgersのメンバーはほぼ1時間前にグラウンドに到着、
アップに余念が無い。しかし前でやっている試合がすでに
不戦勝同士か、前の勝ちチームとの練習試合。レフト側の40面では
影も形も無い。「両方来なかった」と言う話が聞こえてきた。
しかし、よもや「自分たちの試合も」とは誰も考えなかった。
「おかしい」と思い出したのは30分を過ぎてから。時おり車が来ると
「たぶんあれだろう」と確認するのだが、見事な空振り。
メンバー交換どころか、監督はおろか審判団に電話も無い。
結局定刻になっても一人も姿を見せず不戦勝が決まった。
審判団が3人グラウンドに出てきて、1塁側にdodgersを整列させ、
部長とやらが「それにしてもスパイクの色がそろっていない」などと
分けの判らない話をヒトクサリした後「不戦勝」を宣言。
「7月1日じゃないの?」の成瀬さん、あんたが勝ち!
この後はグラウンドを空けて置くのももったいないので、小板橋を
マウンドに送って、秋のテレ朝対策。イニングが無いので
ピッチングマシンのような連投になってしまい、疲れも倍加したと
思うが、それでもヒット制の当たりはクリーンアップの3〜4本だけ。
特に1・2番は重症、変化球にタイミングを崩され、ストレートに
振り遅れる。今シーズン継続していいと言う状況が一度も無い。
1・2番対策が急務と言うことが、実戦を想定した今日の
フリーバッティングで判ったのはせめてもの収穫。
一句、父の日に三郷まで来て練習かな(不出来)
<Characters>
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