4回戦 |
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | |
| Desperars | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | ||||
| Dodgers | 7 | 1 | 2 | 0 | X | 10 |
| ○ 白石1-0 S 畠山 1 ● 山田 V打 HR Hour 1時間30分
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<戦評> 人数が足りない、ユニホームがそろっていない、ジーパン姿が2人、 女性が入っている。たまたま今日に限って、こうゆう構成に成ってしまったのか、 もともとこうゆうチームなのか、どうやら後者のようだ。 B・ジャックの人は、前回うちとやったと時は3人足りなかった、という。 何かむなしくなってしまったが、千葉チャンを貸してあげてプレーボール。 先発の白石も、こんな相手チームに気が抜けてしまったのか、 先頭バッターに、いきなりヒットを許す。3回には先頭バッターにフォアボール、 盗塁を許した後、女性にレフト左を抜かれるタイムリー2Bを打たれ 1点を献上。白石といえども女性には甘い。3回をヒット2、フォアボール2 失点1、ノーヒットノーラン男の面影は無い。2番手は仙台育英の(エース)畠山。 ストレート、変化球共にいい球もあり、2回を奪三振4は立派だが、 フォアボール3はお粗末。相手チームのレベルを考えれば、2人で 無四球完封をしてほしかった。一方Dodgersは1回裏打者12人攻撃で7点を奪い 早々に勝負を決めてしまった。ヒット4、フォアボール2、エラー4、盗塁8、 公式記録には入れたくないような数字が並ぶ。試合は5回で時間の方がタイムアウト。 Dodgersは2回以降も追加点を挙げ10対1で大勝した。
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